
FZ48で初の月撮影に挑戦しました。
適当に設定をいじってたら上手に撮れました。
どこをどういじったのかわからない(笑)
二階ベランダから両手で抱えて腕をベランダの柵で支えて撮影。
写真のデータから見てみると以下の通り
絞り値 f/5.6
露出時間 1/250秒
ISO速度 200
露出補正 0
焦点距離 108mm
測光モード スポット
書いててほとんど意味わからない(^_^;)

休みとなると天気が崩れる今日この頃…
ちょっとブルーです。
でも今日はふと庭に目をやるとなにやら動くものが…
お客さんは雉でした。
あわててFZ48で連写。
ちょっとしっぽが切れちゃいましたがいい色の雉が撮れました。
このあとすぐにちかくの林に逃げてしまいました。

満開を過ぎてやっと桜を見に行けました。
京都好きの友人に淀川河川公園背割堤を教えてもらい、自宅から片道2時間超の小旅行。







三宮から尼崎でJR東西線で京橋へ、京橋から京阪電車で八幡市へ
ひさしぶりの京阪電車

箱好きなうちの猫
二才になりました
体重4.9kg

最近購入したデジカメ
今日はデビューでした
ちょっと大きいけど、AFも速いし使い勝手はいい感じです

そろそろ白菜が丸く太っていい感じになってきたので、今季初の白菜キムチを漬ける作業をいたしました。
いつもは最初に一口大に切ってしまって塩をするのですが、このたびはずっとやってみたかった、株(1/4)の状態のまま漬けることに挑戦。
といってもこれが普通の漬け方。
塩加減が難しいのでなかなか手が出せなかったのですが、やっぱりこっちのほうがおいしく見えるし、お正月用にもなるかもしれないからきれいに漬けたかったのです。

だし汁(昆布とかつおと煮干したっぷり)に、粉とうがらしをまぜて火にかける。
唐辛子の分量は辛みを確認しながら適当にしましたが、細びき3:中びき7くらいの割合になったかな。
薬味はにんにくと生姜とりんご。
生姜は大好きなので、ちょっと大目に。
材料全部をハンドミキサーですりおろして、だし汁ととうがらしが冷めるまで待って投入。
木じゃくしでよ~くかき混ぜてキムチヤンニョムのできあがり。
白菜は塩して一晩おき、朝出勤前に3回ほど水洗いしてザルにあげ職場へ。
仕事中もキムチ上手に漬かるかなーとちょっと気になりながら、終業と同時に即帰宅。
水が切れた白菜にキムチヤンニョムとあみえびの塩辛をまぜたものを作り、にんじんと大根の千切りと、ホワイトセロリ、長ねぎを刻んだものを少量の塩でしんなりさせて、これもヤンニョムと混ぜて、白菜一枚一枚の間にていねいに塗ってはさんでいく。

塗り終わったら半分に折って、芯のほうを下にして容器に詰める。
残ったヤンニョムを上からかぶせて出来上がり。
残ったシレギ(白菜のはじっこ)を食べてみたら、いい感じの味になってました。
これを一晩涼しい部屋に置き、あとは冷蔵庫へ移して1週間くらいで味がなじんでおいしくなるかなー
楽しみだ~ワクワク^^

県下一の落差を誇る滝。比良山系東縁の断層崖を浸食しながら、東方の琵琶湖に流れる滝川(たきがわ)上流にかかっています。雄(お)滝・薬研(やけん)滝・雌(め)滝の3段に分れ、合計の落差は76mです。湖上船やJR湖西線(こせいせん)の車内など、かなり遠くからでも眺めることができ、その景観がまるで白布を垂れかけたように見えることから「布引(ぬのび)きの滝(たき)」という別名もあります。 命名は、悲劇の将軍足利義輝(あしかがよしてる)といわれ、部下のクーデターで近江の国に逃れ、比良・北小松(きたこまつ)で遊んだときに命名したと伝えられています。楊梅とは、高さ15m程の高木ヤマモモのことです。山中に光る水柱をヤマモモの木に見立てたのか、また、中国江西省(こうせいしょう)に楊梅山(ようばいざん)という山があり、その故事にちなんだのかはわかりませんが、いずれにしても、美しく堂々とした名滝(めいろう)です。 楊梅の滝へは沢に沿って登るコースと、峠へ登る尾根道コースとがあります。後者では、谷へ一気に落下する姿を見ることができます。
(滋賀県観光情報より)





滝見台に着いたとたんにザーッと雨が

神戸西インターから山陽道経由で京都へ行き、琵琶湖を目指す。
出発から約二時間で比良げんき村に到着。
げんき村より少し上がったところに楊梅の滝への入り口がある。
入り口そばに5~6台停められる駐車場があるので早い者勝ち。
台風接近で天気が危ぶまれたせいか他の観光客は少なく、停めることができた。
雌滝までは沢に沿って上がったが、結構ごつごつした岩が多く階段がきれいに整備されているとは言い難い。足腰に問題のある人にはちょっと無理だろう。
雌滝のすそを対岸に渡って沢沿いを登ろうと考えていたが(はしごを登ったりするらしい)、増水で渡ることができず、入り口まで戻って尾根道を行くことにする。
滝から離れた道を登って行くのだが、やや緩やかとは言え道はそこそこ段差もありやはりこちらも足がしっかりしてないと難しそう。以前の私なら音を上げていたかもしれないが、思っていたより足が上がるのに自分で驚く。3か月通っているフィットネス効果だなぁとちょっと感動。
こんなにすいすいと上がれるならば、ちょっとした登山も楽しめそうだ。
トレッキングシューズ買っちゃう?などとすぐに物欲が湧くのは悪い癖だね。
尾根道途中の滝見台からは遠くの雄滝が一望できる。
まわりの岩も含めてすばらしい景観だ。
滝見台に着いて写真を撮りお昼ご飯にしようかと言っていたら、あっという間に雲行きが怪しくなりザーーーーっと降ってきた。かなりの雨量。
滝見台には屋根があるので助かった。
登山道にも水が流れだし、滝見台の足元にも水が。
かばんやカメラが濡れないように滝見台の柱にくくり付けて、持ってきたお弁当を食べる。
食べた後雨が止んだらもう上がらずに下山。
帰りは比良とぴあに寄って温泉に入りました。

毎年、8月の第一土曜日に神戸港では海上花火大会が開催されます。
絶景ポイントに建つマンションに住んでいる友人から招待され、食べ物持ち寄りで鑑賞してきました。




※静止画は夫撮影。動画はわたしのコンデジで撮りました。
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